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富士・はやぶさ

大井町・品川・田町・東京・・・・・・・・

小学生から大人まで、その昔からブルートレインの撮影の名所。元東京機関区が隣接する品川は、西の宮原機関区と同様、ブルートレイン仕業のカマが多数配置されていた。駅進入の大きなカーブは、編成写真を収めることができる。

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大井町駅 EF66 46「富士・はやぶさ」(ISO1600 300mm F2.8 1/250) 2008年5月23日

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大井町駅 EF66 47「富士・はやぶさ」(ISO800 300mm F2.8 1/250)

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大井町駅 14系「富士」(ISO200 300mm F2.8 1/1000) 2008年1月20日

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品川駅 EF66 49「富士・はやぶさ」(ISO200 200mm F2.8 1/500) 2006年8月29日

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品川駅 EF66 53「富士・はやぶさ」(ISO800 200mm F2.8 1/500) 2007年11月3日

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田町駅(下り) EF66 46「富士・はやぶさ」(ISO1600 600m F5.6 1/250)

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田町駅(下り) EF66 46「富士・はやぶさ」(ISO800 200mm F2.8 1/250)

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田町駅(下り) EF66 47「富士・はやぶさ」(ISO1600 200mm F2.8 1/250)

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田町駅(上り) EF66 46「富士・はやぶさ」(ISO100 420mm F4 1/500)

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田町駅(上り) EF66 42「富士・はやぶさ」(ISO200 420mm F4 1/1000) 2006年4月21日

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東京駅(上り) EF66 45「富士・はやぶさ」(ISO400 600mm F5.6 1/250) 2009年1月17日

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東京駅(下り) EF66 + EF65「富士・はやぶさ」(入線) 2005年4月6日
※ 「銀河」に使用する機関車が牽引して入ってくる。

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東京駅(下り) EF66 50「富士・はやぶさ」 2005年4月6日

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東京駅(下り) EF66 48「富士・はやぶさ」+ E231系 (ISO800 50mm F1.4 1/125) 2008年4月9日


都心部の田町駅と並んで、その昔から小学生から大人までブルートレイン撮影のメッカとして有名な場所。下り方ホーム先端付近から上り列車を撮る構図のほうが好みなのだが、被り率が高くなるため無駄足になることが多く、懺悔岩になることを覚悟しなければならない。

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新子安駅 EF66 53「富士・はやぶさ」(ISO1600 300mm F2.8 1/500) 2008年6月

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新子安駅 EF66 42「富士・はやぶさ」(ISO800 200mm F2.5 1/500) 2006年7月2日

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鴨宮~国府津 EF66 51「富士・はやぶさ」(ISO100 28-80mm F2.8 1/1000)

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鴨宮~国府津 EF66 45「富士・はやぶさ」(ISO100 28-80mm F2.8 1/1000)

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鴨宮~国府津 EF66 47「富士・はやぶさ」(ISO100 28-80mm F2.8 1/1000)

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鴨宮~国府津 EF66 50「富士・はやぶさ」(ISO100 28-80mm F2.8 1/1000)

学生から大人まで根府川駅は全国から鉄道ファンが訪れる。根府川駅構内からでも、白糸川橋梁を渡るブルートレインの美しい姿を撮影することができる。「富士・はやぶさ」の先行の貨物列車が、この後、茅ヶ崎市の浜竹踏切で、文部科学省勤務の撮り鉄をはねるという事態を招くことなになる。この事件は、当時、大きな衝撃を与えた。根府川駅通過の際、この貨物列車の機関士と助手が談笑しながら通過して行ったことが印象に残る。

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真鶴~根府川 EF66 46「富士・はやぶさ」(ISO400 80-200mm F2.8 1/500) 2008年12月13日
※ 鹿と接触してブレーキホース損傷のため遅れてやってきた。この折返しが、EF65 1107の代走往復運転となった。

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根府川~真鶴 185系「踊り子」(ISO100 50mm F.6 1/500) 2008年12月13日

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真鶴~根府川(追い撮り)485系「リゾートエクスプレスゆう」

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根府川駅 EF210 8 (ISO800 300mm F2.8 1/500) 2008年11月29日

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根府川駅 EF66 43「富士・はやぶさ」(ISO800 300mm F2.8 1/500) 2008年11月29日

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根府川駅 EF66 48「富士・はやぶさ」(ISO800 300mm F2.8 1/500) 2009年12月21日

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根府川駅 EF66 48「富士・はやぶさ」(ISO400 200mm F2.5 1/500) 2009年12月21日

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根府川駅 EF66 45「富士・はやぶさ」

根府川界隈でもっともメジャーな撮影地、米神集落付近。トンネルの出口よりの大カーブが多くの撮影者たちにとって魅力的な場所となっている。米神から早川寄りのS字ポイントが根の上踏切。ロケーションが良いからといって、秋・冬は影が落ちて悲惨な絵になるので注意したい。

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根府川~早川 EF66 47「富士・はやぶさ」(ISO100 80-200mm F2.8 1/1000) 2009年3月5日

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根府川~早川 EF66 47「富士・はやぶさ」(ISO100 200mm F2.5 1/250) 2008年12月24日

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根府川~早川 EF66 45「富士・はやぶさ」(ISO200 200mm F2.8 1/1000) 2006年3月18日

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根府川~早川(根の上踏切) EF66 43「富士・はやぶさ」(ISO200 135mm F2.8 1/500) 2006年4月18日(地主の許可有)

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根府川~早川(根の上踏切) EF66 51「富士・はやぶさ」(ISO100 300mm F2.8 1/500) 2006年9月15日(地主の許可有)

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根府川~早川(根の上踏切) EF66 51「富士・はやぶさ」(ISO200 300mm F2.8 1/500) 2006年9月25日(地主の許可有)

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根府川~早川(根の上踏切) EF66 53「富士・はやぶさ」(ISO800 200mm F2.8 1/1000) 2008年6月5日(地主の許可有)
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[ 2010/04/30 10:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)





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